サン神戸ウォーターサプライは「六甲の天然水 マロッ」ブランドのナチュラルミネラルウォーターの製造・販売・宅配事業を通じて神戸・大阪・阪神間のお客様の安心で安全な生活をサポートしています。

六甲の天然水 マロッ六甲の天然水 マロッ

 
 
神戸や大阪の街から一番近いゲレンデ「六甲山スノーパーク」。
今年はスキーもスノーボードも終日滑走OKで、好きなスタイルで楽しめます。
 
ちびっ子向けには、スキー・スノボのメインゲレンデと完全に分かれて、雪ゾリ・雪あそび専用ゲレンデ「スノーランド」を設置。安心して雪あそびが体験できます。
 
ウェアからブーツ、グローブ、板、ストックまで、レンタル品が充実していて、思い立ったら手ぶらで行くこともできます。
 
また、スキースクール、スノーボードスクールを開講。
専門知識を持ったインストラクターが、ちびっ子から大人まで、それぞれのレベルに合わせたレッスンを行っています。
 
さらに、入口を入ってすぐ右側にはレストランがあり、遊んでお腹ペコペコな時、ちょっとひと休み、あるいは、ナイター滑走前の腹ごしらえなど、多彩に利用できます。
 
注意いただきたいのは、車でのアクセスです。
このところの冷え込みで、ノーマルタイヤでの走行不可となったルートがあります。
他にも、一部路面凍結のところもありますので、タイヤチェーンの携行もしくはスノータイヤの装着をお薦めします。
 
開園は3月5日(日)まで。期間中無休ですが、曜日によって開園時間が異なります。
冬休み期間は、12月31日(土)・1月1日(祝)を除いて、20時までのナイター営業です。
 
今年の冬休みはファミリーで「六甲山スノーパーク」へ。
メリークリスマス♪&ハッピーニューイヤー!をお楽しみください。
 
六甲山スノーパーク
https://www.rokkosan.com/ski/


 
 
アンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器をコレクションする「ROKKO森の音ミュージアム」で、12月25日(日) (木曜は休場日)まで、さまざまなイベントが繰り広げられています。
 
会場には繊細で美しいドイツ製オーナメントなどで装飾したクリスマスツリーを設置。
 
森の音ホール2階にあるコンサートホールでは、自動演奏楽器による「演奏家のいないクリスマスコンサート」を開催中です。
毎時00分から30分間、讃美歌109番「きよしこの夜」(フランツ・クサーヴァー・グルーバー作曲)、クリスマス・イブ(山下達郎作曲)など、クリスマスソングや讃美歌の演奏が楽しめます。
 
あわせて、12月1日の「映画の日」にちなみ、映画に関連した特集タイムも行っています。
11:35~と14:35~の2回、エジソンが発明した動く映像を見るための機械「キネトスコープ」や、無声映画にBGMや効果音をつけるために使用されていた自動演奏ピアノを紹介しています。
 
さらに、クリスマスグッズやクラフト作品、アート作品の販売を行う「森の音アート&クラフトマルシェ」も初開催!
煙出し人形やくるみ割り人形、錫飾りといったドイツの伝統的なクリスマス飾りのほか、7名のクラフト作家・アート作家が手掛けたオリジナルの作品などを500点展示・販売しています。
 
南ドイツの伝統的な建築を模した洋館の幻想的な雰囲気と、自動演奏楽器による素敵な演奏で、特別なクリスマスが楽しんでみませんか。
 
詳しくはROKKO森の音ミュージアム
https://www.rokkosan.com/museum/


 
 
現在、六甲山上で繰り広げられている「六甲ミーツ・アート芸術散歩2022」は、夜も楽しめます。
 
これまで「ザ・ナイトミュージアム~夜の芸術散歩~」として期間限定で開催されていた企画が、「ひかりの森~夜の芸術散歩~」としてバーションアップ。
光や映像による大規模なプロジェクトを数多く手掛けるアーティスト髙橋匡太による作品が、ライトアップされた紅葉も美しい会場で、幻想的な景色が楽しめます。
 
「ROKKO森の音ミュージアム」では2500人の笑顔で彩る『ひかりの実in SIKIガーデン』を展開。
笑顔が描かれた果実袋の中に、LED の小さな光を入れて膨らませて作る光の作品で、今年
は約2500個の「ひかりの実」を樹木に取付けています。
 
「六甲高山植物園」では、園内をめぐってキラキラ光る夜の絵の具を集める『キラ★キラ★キラリー〜夜の絵具を探せ!〜』を展示。
コンプリートして東屋を訪れると、特別な景色が見られます。
 
ほかにも、エリア内で光に照らされたアート作品が鑑賞できます。
 
【開催】11月23日(水・祝)までの土・日・祝、各日17~20時
 
【会場】ROKKO森の音ミュージアム、六甲高山植物園
(各日とも17時までは通常展示、17時から切り替えて鑑賞)
 
【料金】「ひかりの森~夜の芸術散歩~」の作品にのみ有効な「ナイトパス」(大人1,600円/小人800円)があります。
 
詳しくは
https://www.rokkosan.com/art2022/hikarinomori/

 
 
六甲山ではいま現代アートの魅力を発信する「六甲ミーツ・アート芸術散歩」を開催中で、
山上の各施設でさまざまに繰り広げられています。
 
六甲ガーデンテラスにある、1000万色以上の色彩表現ができる最新のLED照明に彩られた「自然体感展望台六甲枝垂れ」でも、11月1日(火)から、「スペシャルライティング~心象光景~」がスタートします。
 
六甲枝垂れに集う人、それぞれの心模様を光に見立てて演出されるもので、
虹色(錦色):様々な人々が集うさま、ピンク(淡紅色):人と人が会うさま、レッド(緋色):その人の心が変化するさま…という流れで色が変わっていくそうです。
 
期間:11月1日(火)~11月23日(水・祝)の毎日
時間:17~21時(20時半受付終了、天候等によって変更の場合あり) 
料金:大人/小人 一律500円
 
六甲山から望む1000万ドルの夜景とともに、幻想的な光景を楽しんでみてください。
 
六甲ガーデンテラス
https://www.rokkosan.com/gt/


 
 
海抜865mの六甲山頂付近は、北海道南部に相当する冷涼な気候。
「六甲高山植物園」では、世界の高山植物や寒冷地植物、六甲山自生植物など約1500種を栽培しています。
 
そして、11月23日(水・祝)までは「原種シクラメンとダイヤモンドリリー展」を開催中です。
 
秋を彩る人気植物であるシクラメンの原種と、光を受けるとキラキラ輝く「ダイヤモンドリリー」の別名を持つネリネを展示。園内では原種シクラメンの群落と鉢植えが見学でき、西入口前では苗も販売しています。
 
あわせて、「―秋の天然素材で作るー森の手づくりリース体験」も開催。
 
園内で採れた木の実や、アジサイのドライフラワーを使って、世界に一つだけのオリジナルリース作りが楽しめます。
会場はショップアルビコラで、所要時間は30分ほど。
手ぶらで楽しめるオリジナルリースづくりに挑戦してはいかがですか。
 
【期間】11月23日(水・祝)までの毎日
【時間】10時~16時半(16時受付終了)
    ※夜間延長営業中は19時半まで(19時受付終了)
【定員】最大6席 ※予約不要・随時受付
【料金】880円~  ※別途入園料要
 
六甲高山植物園
https://www.rokkosan.com/hana/


 
 
豊かな自然に恵まれた六甲山麓には、数多くの名物がありますが、また一つ、「味噌」が加わりました。
 
六甲の裾野に広がる穏やかな風土で長年育まれ、兵庫県産の豆や米を、主に加温せずに熟成させる天然醸造で作られてきた「六甲味噌」。
気候の影響を受けてきた、伝統ある味噌は、六甲山麓を体現しているといえるもの。
創業100年を超える六甲味噌は、知る人ぞ知るご当地食材です。
 
そんな「六甲味噌」を使った個性的なメニューが、現代アートの祭典「六甲ミーツ・アート芸術散歩2022」の会期中、11月23日まで、会場内の7店で味わえます。
 
六甲山展覧台にある「TENRAN CAFE」が用意したのは、みそ入りのキャラメルソースをかけたソフトクリーム。
「ROKKO森の音ミュージアム」内のカフェでは、ネギみそをたっぷりはさんだハンバーガーを。
「六甲ガーデンテラス」のフードコートでは、白みその風味が優しい豆乳うどんを提供しています。
飛びっきりの眺望も自慢の「グラニットカフェ」では、六甲山麓で採れたハチミツ“やまみつ”を使用した六甲山みそ団子がテイクアウトできます。
 
他に、和風ビーフシチュー(グラニットカフェ)、みそだれ付きのラム焼き肉(六甲山ジンギスカンパレス)、三田ポークのみそカツ(六甲ビューパレス)、みそクリームパスタ(エーデルワイス)なども味わえます。
 
「六甲ミーツ・アート」で新たな味噌グルメにも出会ってみては。


 
 
六甲山の豊かな自然の中で、現代アートに親しめる「六甲ミーツ・アート芸術散歩」。
気持のいい眺望やオルゴールの澄んだ音色など、従来の施設の魅力を楽しみながら、ピクニック気分で現代アートにふれることができる展覧会で、今年で13回目を迎えました。
 
現代アートの魅力と共に、六甲山をより広く知ってもらえることを目指して、これまでに430組を超えるアーティストが出展。
毎年、斬新な作品や、作品によって変化する風景、アートと出会う発見や驚きとともに“新しい六甲山の魅力”を発信してきました。
 
今年は、例年と同様、六甲山上の各所を舞台に個性あふれるアーティストによる作品が展示されるほか、これまで「ザ・ナイトミュージアム~夜の芸術散歩~」として期間限定で開催されていた夜間展示企画が、「ひかりの森~夜の芸術散歩~」としてリニューアルしました。
 
各会場間は路線バスのほか、徒歩でも移動可能。
ゆっくりと散策しながら、自然の移ろいを五感で感じる、現代アートと自然のコラボレーションが楽しめます。
 
会期は11月23日(水・祝)まで、開催時間は10~17時を基本に、17時以降も鑑賞できる作品もあります。
 
詳しくは
https://www.rokkosan.com/art2022/


 
 
六甲山の癒やしの場として、自然に囲まれたガーデンと、さまざまな「音」が楽しめる「ROKKO森の音ミュージアム」。
 
2階にある「森の音ホール・コンサートルーム」では、アンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器や自動人形の演奏・実演を毎日開催しています。
 
季節ごとにテーマを変えて、8月26日(金)までは、「演奏家のいないサマーコンサート」が繰り広げられています。
 
ディスク・オルゴールや自動演奏オルガンなどの自動演奏楽器たちが、コンサートスタッフが厳選した、夏に各地で開催される音楽祭定番のクラシック、夏を題材にした映画などの音楽、夏にぴったりの海や青空を思わせる一曲などを披露します。
 
曲目は、「ひこうき雲」(荒井由実)、「真夏の果実」(桑田佳祐)、劇音楽「真夏の夜の夢」から「結婚行進曲」(メンデルスゾーン)、オペラ「カルメン」からメドレー(ビゼー)などの40曲から、毎回6~8曲を予定しています。
 
開催時間は10~16時の各00分から30分間。 
参加費は無料ですが、入館料と駐車料は別途必要です。
 
同時に、11時35分と14時35分から10分間、「手回しオルガン」の音色も楽しむことができます。
 
ハンドルを回しながら、誰もが知っている名曲やアニメ音楽を、華やかに奏でます。
手回しオルガンのデザイン、大きさ、用途など、さまざまな魅力も堪能できます。
 
また、晴れた日には屋外で手回しオルガンの演奏体験も行っています。
 
ぜひ、ファミリーでお楽しみください。
 
詳しくは、ROKKO森の音ミュージアムまで
https://www.rokkosan.com/museum/


 
 
夏休みも半ばを過ぎ、自由研究などに頭を悩ませていませんか。
そんなファミリーはぜひ、六甲山へおでかけください。
夏休みの宿題のヒントに出会えそうなイベントを開催中です。
 
六甲山の豊かな緑にかこまれた六甲高山植物園では、9月25日(日)まで、「しょうくぶつとむし」に関する展示が行われています。
 
いきものは長い時間をかけて、互いに関わりあいながら、暮らしています。
園内にあるクイズに答えながら、植物と暮らす虫たちを観察していきます。
すぐそこにある自然をのぞき見ることができる企画展です。
 
また、食虫植物の展示や伊丹市昆虫館所蔵の昆虫標本の展示も、8月17日(水)まで見ることができます。
 
高山植物園ではもう一つのイベント、「フラワービンゴ」も楽しめます。
 
園内でもらうビンゴカードにある花や実をチェックして、写真に撮ります。
撮った写真をチケット販売窓口で見せてスタンプをもらって、スタンプが揃うとビンゴ!
そろった列に応じて素敵な景品と交換できます。
 
詳しくは、六甲高山植物園まで
https://www.rokkosan.com/hana/


 
 
日本でも有数の眺望スポット、六甲ガーデンテラスエリアにある「自然体感展望台 六甲枝垂れ」を舞台に、体感型アートイベント「シダレミュージアム」が開催されます。
 
出展は、大村雪乃、Saigetsu、佐川好弘、Hirotaka Shirotsubaki、伏見雅之(敬称略、50音順)。 5人のアーティストたちの作品を見て、聴いて、触れて、写真を撮って楽しめます。
 
夜にはエリア全体が緑色のライトアップに包まれる「ミドリノアカリ」を実施。
飲食店舗には、抹茶ソフトやグリーンカレーなど、“ミドリ”にまつわる新メニューも登場します。
 
また、7月13日(水)には、展望台内で、恒例の“冷風体験”もスタート。
冬に「氷棚(ひょうだな)」で作った天然の氷を貯蔵する「氷室(ひむろ)」(展望台地下)に、六甲山に吹く自然の風を取り込み、「風室(ふうしつ)」(展望台幹内部)に冷気を送ることで、”自然のクーラー”が稼働します。
 
山頂の風と天然氷の冷風によって、真夏でも、展望台内温度は20度前後。
市街地と比べて、-10度も涼しい避暑地に変身します。
なお、冷風体験は氷室の氷が溶けてなくなると終了するので、早めの参加がお薦めです。
 
開催は7月15日(金)~11月23日(祝・水)。10~21時(受付終了20時半)。
期間中無休ですが、コロナウイルス感染拡大や天候状況によって、臨時休業・イベント内容を変更する場合があります。
 
期間中は「六甲枝垂れ」の入場料が、イベント体験料を含んだ特別料金になり、大人・小人一律の500円(通常は大人310円、小人260円)。
 
詳しくは、https://www.rokkosan.com/top/season_event/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88/17416/