
神戸六甲山の博物館、ROKKO森の音ミュージアムでは「森の音ボタニカルフェア」を開催。
3月15日(土)~5月21日(水)の期間中、植物をテーマにしたコンサートをはじめ、フラワーシーズンを迎えた「SIKIガーデン~音の散策路~」での各種イベントなど、見どころは盛りだくさんです。
アンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器や自動人形の演奏・実演が楽しめる「演奏家のいないボタニカルコンサート」では、植物にちなんだ曲や季節にぴったりの曲を中心に演奏します。
11:35と15;35からの特集タイムは「懐かしのメロディー」がテーマ。
井上陽水「少年時代」や「ビートルズメドレー」など、昭和、平成の少し懐かしい楽曲を毎回2~3曲演奏します。
毎週日曜に開催する恒例の屋外コンサート「SIKIガーデンコンサート2025」では、演奏家による生演奏に加え、 オルゴールや手回しオルガン、蓄音器などの森の音のコレクションによるコンサートや、カホンの演奏体験なども繰り広げています。
六甲山の四季折々の自然の表情を楽しめるナチュラルガーデン「SIKIガーデン~音の散策路~」にはスプリングシーズンが到来。
「ヒツジザクの池」周辺と「森の音ホール」エントランスではスイセン、4月になるとツリーハウス前のオオシマザクラが見ごろを迎えます。
屋外にいるかのような気分を味わえる360度透明の「SIKIドーム」では、「森のボタニカルパレットプラン」を開催。芸術家の休日をイメージした空間でカラフルなオリジナルカナッペ作りが体験できます。
併設の「森のCafé」ではテラス席で特製ランチも楽しめます。どちらも予約制。
六甲山の豊かな自然の中で春の訪れを体感してみてください。
詳しくはROKKO森の音ミュージアム https://www.rokkosan.com/top/season_event/art/21127/

海抜865mの六甲山頂付近に位置する六甲高山植物園は、冷涼な気候を生かして、世界の高山植物や寒冷地植物、六甲自生植物、山野草など、約1500種を野生に近い状態で栽培しています。
毎年2月に、雪を割って雪上を黄金色に彩る「フクジュソウ」や、牧野富太郎博士が生涯愛した「バイカオウレン」の大群落など、早春の花々を鑑賞できる「冬季特別開園」を行っています。
今年の開催は2月22日(土)~24日(月・祝)、3月1日(土)・2日(日)、3月8日(土)・9日(日)の10~16時(最終入園 15時半)で、荒天中止・延期日なし。
園内ガイドは各日10時半~と 13時~。
3月8日(土)は「沖先生のぶらぶら園内ガイド」になります。
入園は冬季開園特別割引料金で大人800円、小人400円。
また、回数券(8回分)も通常3920円のところを3200円で販売。駐車料金のサービスも付いたお得なチケットになっています。
加えて、入園者には2025年度特別カレンダーをプレゼント。
2月22日(土) 10時から限定で、先着100名に植物の苗をプレゼントも。
なお、入園は西入口のみ。
ショップ「アルピコラ」は一部営業、山小屋カフェ「エーデルワイス」は営業を行っていません。
詳しくは、六甲高山植物園 https://www.rokkosan.com/hana/
冬本番の迎えた六甲山では、この時期だからこそのお楽しみと出会えます。
六甲山の自然を活かして、四季折々の自然の表情を楽しめる「ナチュラルガーデン~音の散策路~」では、運がよければ、雪景色に包まれることも?
森の音ホールやツリーハウス、野外アート作品などと共に楽しめます。
博物館・ガーデン「ROKKO森の音ミュージアム」では3月14日(金)まで、「30th Anniversaryこたつでほっこり森の音ウィンターフェア」を開催中です。
「演奏家のいないウィンターコンサート」
アンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器で冬にお薦めの曲を演奏しています。
コンサートルームの最前列には、こたつ席を設け、暖まりながらゆっくりと音楽が鑑賞できます。(16席、先着利用)
2025年はヨハン・シュトラウス二世生誕200年を迎えるメモリアル・イヤー。
「フェルヴェーク40Key手回しオルガン」によるコンサート・ワルツ・メドレーがあり、シュトラウス二世作曲のオペレッタ『ウィーン気質』から「ウィーン気質」、オペレッタ『こうもり』から「ああほせよ虹の酒」、オペレッタ『女王のレースのハンカチーフ』から「南国のバラ」、オペレッタ『インディゴと四十人の盗賊』から「千夜一夜物語」など、多数の演目が用意されています。
10時から16時までの各00分から30分間のコンサートで、5~6曲を選んで、演奏しています。
「SIKI ドームぬくぬくこたつプラン」
360度透明のドーム “SIKI ドーム”を貸し切りで、くつろぎの時間が過ごせます。
ドーム内にはこたつを設置し、冬でも暖かくて快適な空間で、食事も楽しめるプランです。
予約はhttps://www.rokkosan.com/top/season_event/outdoor/16078/#%E5%86%AC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3
「オルゴール組立体験」
オルゴール職人のサポートのもと、自分だけの音色のオルゴール作りにチャレンジ!
期間中は特設のこたつ席(1台。先着順限定)で温まりながら、じっくり体験ができます。
予約はhttps://www.rokkosan.com/museum/taiken/
「ウィンターガーデンスタンプラリー」
施設内を巡りながら、スタンプラリーが楽しめます。完成したスタンプラリー 用紙を提示すると、ミュージアムショップ「時音」でのお買い物が5%OFF、オルゴール組立体験参加者にガラス小物1つプレゼントされます。
詳細はhttps://www.rokkosan.com/top/season_event/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88/16403/

1964年に日本で初めての人口スキー場として開業以来、阪神間から抜群のアクセスで親しまれている「六甲スノーパーク」。
緩やかな傾斜が特徴のコンパクトな2本のゲレンデにリフトを完備し、お子様から大人まで安心して楽しめると、ファミリーからも人気を集めています。
1月11日(土)より第2ゲレンデがオープン。
『こたつに入っていたいけど雪あそびもしたい』というワガママな夢を叶えた「ソリごたつ」などの好評だったイベントをスタ-ト。
今年のテーマである「転ぶ」にちなんで、「笑い転げれんで」をキャッチコピーとした「スノーボウリング」と「雪玉相撲」を土日祝扱い日限定で開催しています。
「スノーボウリング」は直径約1.5mの雪玉風ボールを坂の上から転がして、下にある巨大な雪だるま風バルーンを倒すダイナミックなボウリングイベントで、倒した本数に応じて大きさの異なる笑い声が鳴り響きます。
また、雪あそびゲレンデ「スノーランド」で開催する「雪玉相撲」では、転んだ際にも安全なバブルボールを着用して勝負。勝敗に関係なく存分に雪の上で笑い転げることができるでしょう。
ただし、現在、六甲山への絶好のアクセス「六甲ケーブル」が運休中。
2025年4月12日(土)(予定)まで、下駅~山上駅間において運転を休止し、運休期間中は、バスまたはタクシーによる代行輸送を実施。ご注意ください。
週末はぜひ、「六甲スノーパーク」で笑い転げてみてください。
詳しくは六甲山スノーパーク公式HP:
https://www.rokkosan.com/ski/
市街地より5度も低い六甲山では冬が深まり、空気が澄んで美しい夜景が眺められます。
六甲山ではクリスマスや年末年始のイベントが目白押しです。
摩耶山の初詣情報と公共アクセスの特別運行情報もあわせてまとめてみました。
六甲山でメリークリスマス~♬
「30th Anniversary 森の音ワンダークリスマス2024」
期間:2024年11月29日(金)~12月25日(水)
ドイツ製のオーナメントで装飾したクリスマスツリーや、LEDろうそくで飾り付けしたコンサートルームで、自動演奏楽器によるクリスマスコンサートが毎日開催。
クリスマス・スタンプラリー「サンタをさがせ!」
ROKKO森の音ミュージアム内各所に隠れているサンタクロースを探します。所蔵品があしらわれた特別デザインの台紙にスタンプを集めると、オリジナルクリスマスカードの完成です。
「自然体感展望台 六甲枝垂れ クリスマス営業時間」
2024年12月24日(火)・25日(水)
営業時間:9:30~20:00(最終受付19:30)
年明けを気持ち新たに摩耶山で!
摩耶山天上寺 「除夜心経会」
23:30から除夜の鐘、24:00から 天上寺金堂にて心経会
2024年12月31日は9:00~17:00と22:00~26:00の2回開門
「初詣(新年祈祷)」
2025年1月1日(水・祝) ~3日(金)
昔懐かしいあめ湯のお接待あり
http://653daigaku.com/wp/wp-content/uploads/2024/11/2024jyoya-1.pdf
2025年は六甲山で初日の出を!
公共アクセスは始発から初日の出まで大変込み合います。山上は気温が低くなっていますので、防寒を忘れずに。
「六甲ガーデンテラス年末年始」
2024年12月31日(火)9:30~18:00(最終受付 17:30)
2025年1月1日(水・祝) 5:30~8:30(最終受付 8:00)
「六甲ビューパレス年末年始」
2024年12月31日(火)22:00~2025年1月1日(水・祝) 8:00
豚マンや豚汁などの温かいアイテムをテイクアウト販売。(店内飲食不可)
「天覧台 早朝エリア開放」
2025年1月1日(水・祝)6:00からエリアを開放。
「六甲ケーブル 早朝特別運転」
2025年1月1日(水・祝)6:00~6:45は、臨時便を約15分間隔で運行。
1月1日(水・祝)以外は始発7:10、終発21:10で運行。
※六甲ガーデンテラス行き山上バスは、深夜・早朝の時間帯は運行していません
「まやビューライン初日の出運転」
摩耶ケーブル始発6:00、摩耶ロープウェー始発6:10
詳しくは
https://kobe-rokko.jp/events/6818/

2010年からスタートした現代アートの芸術祭「神戸六甲ミーツ・アート」。
開催を重ねるうちに注目を集め、今では六甲山の秋の風物詩となっています。
今年から「神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond」と改め、六甲山の自然とアートの融合が楽しめる参加型イベントを繰り広げていましたが、いよいよ終盤を迎えています。
11月24日(日)までの土日祝は、出した手紙がおよそ1年後に届く、不思議な郵便局「開発好明《未来郵便局》」が開催。
会場は六甲山芸術センター「風の教会エリア」で、時間は10時~16時半(受付16時)、参加費250円。
11月16日(土)と24日(日)には移動式の画室として、同時に一つの展覧会場として、存在することを目的とする、土田翔移動式直写台「遠くのものを近くに見よ」を開催。
16日(土)11時~11時45分は、「ZOOM」を利用しながら、六甲山の風景につながる試みを行います。会場「風の教会エリア」のタブレットのほか、お手持ちのデバイスでもQRコードから参加が可能です。
24日(日)14~15時は、作家が会場で公開制作を行います。
参加費無料(鑑賞パスポートもしくは単館券「風の教会エリア」の提示が必要)。
こどもも参加できるプログラムでは、
11月17日(日)に「フォトコラージュ」開催。
講師に辻本愛を迎えて、雑誌やチラシなどからお気に入りの部分を集めて台紙に貼り、自分だけのオリジナルフォトコラージュを作ることができます。
時間は12~16時、会場は旧六甲スカイヴィラ(風の教会エリア)。
参加は5歳から大人まで、予約は不要ですが、材料がなくなり次第終了。
参加費無料(鑑賞パスポートの提示が必要)。
11月23日(土)には、下村優介を迎えて、「①基礎からアート切り絵制作②ちいさめ切り絵をつくる③ペタペタ貼り絵」を開催します。
制作は約2時間を想定し、圧倒的な集中⼒で切り絵を体験します。
テンプレートから絵柄を選んで体験できます。制作予定15分ほどの⼩さめのテンプレートがあります。
カッターやハサミがデビュー前のキッズも楽しめる丸シールを使う貼り絵もあります。
時間は①12時~、14時~、②③12~16時、会場は旧六甲スカイヴィラ(風の教会エリア)。
参加は①カッター使⽤のため10歳以上②カッター使⽤の場合10歳から、ハサミ使⽤の場合は保護者同伴のうえ5歳以上③5歳以上で、いずれも予約は不要。
参加費無料(鑑賞パスポートの提示が必要)。
初冬の澄んだ空気に包まれた六甲山で、アートを体験してみてください。
詳しくは
https://rokkomeetsart.jp/
神戸市街よりも一足早く秋が訪れ、イロハモミジなど紅葉を代表するカエデの仲間をはじめ、秋に色づくさまざまな世界の木々と出会える「神戸市立森林植物園」。
園内では12月8日(日)まで「~世界の森の紅葉めぐり~森のもみじ散策」を開催中です。
開催期間中の土・日曜、祝日(10時半~、13時半~)には、案内スタッフのガイドや解説を聞きながら、秋の森を散策する「森のもみじ 森林ガイドツアー」を開催。
11月3日(日)〜12月8日(日)の土・日曜、祝日限定で、一部エリアで「紅葉のライトアップ」が実施。16時30分から点灯されます。
「早朝探鳥会・定例探鳥会」11月10日(日)7時30分~、9時30分~、参加費300円、大学生以下無料。
「ネイチャーゲーム」11月10日(土)10時30分~、13時30分~、参加費大人300円、小・中学生200円。
「樹木医紅葉ガイド」11月24日(日)11時~、14時30分~、参加費無料。
などなど、事前申し込みが必要なものもありますが、多彩なプログラムが予定されています。
神戸市立森林植物園で色鮮やかに移ろいゆく秋を満喫してください。
開催期間:10月26日(土)〜12月8日(日)9~17時(11月3日(日)~ 12月8日(日)の土・日曜、祝日は19時30分、入園は各30分前)、期間中無休
入園料金:大人300円、小中学生150円
詳しくは https://www.kobe-park.or.jp/shinrin/

六甲山ではいま毎年恒例の現代アートの芸術祭を繰り広げています。
2001年を皮切りに、15回目を迎える今年は「神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond」に改め、いつもの立ち位置から歩みを進め、山を登り、森を抜けると眼下に新しい景色が広がるように、様々な表現手法で制作されたアートが楽しめます。
今年も9月21日からは、髙橋匡太《ひかりの実in SIKIガーデン》をはじめ、夜の六甲山を彩る作品に出会える「ひかりの森~夜の芸術散歩~」を開催します。
光や映像による大規模なプロジェクトを数多く手掛けるアーティスト・髙橋匡太が《ひかりの実》《キラ★キラ★キラリー~夜の絵具を探せ!~》の2作品で会場を彩るほか、本芸術祭初出展の竹中美幸が六甲高山植物園で35mmの映像フィルムと光を使った作品を展示します。
ライトアップされたエリア内の一部作品、光に彩られた森のCaféの「トワイライトカフェ」、夜のツリーハウスなども楽しめます。また、10月中旬~11月中旬には、ライトアップされた木々の紅葉も見頃。
会場に設置された作品が光に照らし出され、昼間とは違った表情を見せる、幻想的な現代アートが鑑賞できるでしょう。
会 期:9月21日(土)~11月24日(日)の土日祝 ※荒天中止
開催時間:17~20時(ナイトパス販売16時~、各種パスポート販売終了19時)
会 場:ROKKO森の音ミュージアム、六甲高山植物園
備 考:見学にはナイトパスもしくはナイトパス付き鑑賞パスポートが必要。
詳しくは
https://rokkomeetsart.jp/hikarinomori/

六甲山の豊かな自然にかこまれた六甲高山植物園では、
夏休みイベントとして「しょくぶつ と むし」を開催中。
虫の目線で植物を見てみようという企画で、植物はもちろん、植物にやってくる虫たちにも出会えます。
■しょくぶつとむし クイズラリー
植物や虫の観察ポイントをめぐりながらクイズに答えていくラリーで、挑戦してくれたちびっ子全員にオリジナルグッズをプレゼント!参加は小学生以下が対象。
■食虫植物の展示
虫をつかまえて食べる植物、「食虫植物」が大集合!
驚きの生態や個性的な姿を観察することができます。
■昆虫の生態展示
カブトムシなどの生体展示を行い、伊丹市昆虫館による解説も掲示しています。
期間:9月23日(月祝)までで、期間中無休
時間:10:00~17:00(16:30受付終了)
料金:無料(別途入園料必要)
なお、園内は、いきもの保護のため、虫とり網・虫とりかごの持ち込みはお断りしています。
詳しくは六甲高山植物園
https://www.rokkosan.com/hana/

神戸・六甲山の博物館&ガーデン「ROKKO森の音ミュージアム」は、1994年7月21日に開館し、今年7月21日(日)に30周年を迎えます。
思い思いの時間をゆっくりと過ごせる屋外コンサートやワークショップ、大人もちびっ子も楽しめるカヌー体験などの夏のアクティビティイベントも開催します。
●SIKIガーデンコンサート2024
演奏家や自動演奏楽器の演奏、演奏体験を楽しむ「SIKIガーデンコンサート」を開催。
豊かな自然に囲まれながら、さまざまな楽器・ジャンルの演奏が楽しめます。
7月13日(土)は、手回しオルガン「ハーモニパン」(ドイツ製)で自動演奏できる新規楽曲、映画『インディ・ジョーンズ』より「レイダース・マーチ」を披露します。
【開催日】7月13日(土)、14日(日)、15日(月・祝)、20日(土)、21日(日)
【時間】12時35分~、13時35分~、14時35分~(各回約20分間)
【参加費】無料(別途入場料必要)
【会場】雨天時は、いずれもコンサートルームで実施。
●「演奏家のいないコンサートfeat館長」
館長が担当する、特別な「演奏家のいないコンサート」です。楽器の演奏、解説の他、開館30周年を迎えた施設についての思い出など、普段聞けない貴重なエピソードを語ります。
【日時】7月20日(土)、21日(日)各11時~(約30分間)
●ガーデンワークショップ「押し花ブックマーカー」
好みのドライフラワーを組み合わせて、押し花のしおりを作ります。リボンやマスキングテープ、クラフト紙などで可愛らしくデコレーションできます。
【開催日】7月13日(土)、14日(日)、15日(月・祝)、20日(土)、21日(日)
【時間】11~12時/13~16時(所要時間約20分、随時参加可能)
【参加費】1,000円(1体験3セット製作。別途入場料必要)
●カヌー体験
SIKIガーデン内の「ヒツジグサの池」でカヌー体験が楽しめます。
【開催日】7月13日(土)、14日(日)、15日(月・祝)、20日(土)、21日(日)で荒天中止
【時間】11~15時(約30分間、随時体験可能)
【参加費】一人乗り1,000円、二人乗り1,500円 (別途入場料必要)
【会場】SIKIガーデン~音の散策路~内、ヒツジグサの池
詳しくは、ROKKO森の音ミュージアム
https://www.rokkosan.com/museum/




