サン神戸ウォーターサプライは「六甲の天然水 マロッ」ブランドのナチュラルミネラルウォーターの製造・販売・宅配事業を通じて神戸・大阪・阪神間のお客様の安心で安全な生活をサポートしています。

六甲の天然水 マロッ六甲の天然水 マロッ

 

空気が澄み渡って、夜景が最も美しく見えるこの季節。

 

1000万ドルの夜景として知られる、六甲山からの眺望とJAZZ LIVEを楽しむイベントが開催されます。

1月18日(土)の夕暮れから繰り広げられる「LOVERS」です。

 

会場の六甲ガーデンテラスは日本でも有数の夜景スポットとして知られています。
眼下に阪神間の大パノラマに広がる「グラニット・カフェ」で、ソフト&メローなJAZZ MUSICが楽しめます。

 

出演はトイタユーリ(ヴォーカル)、ナイトーショー(ギター/ウクレレ)。
演奏は17:30~18:30(17:00開場)。参加無料です。

 

冬の六甲山で、心地よい音楽と美しい夜景のひとときをぜひ。

 

グラニット・カフェ
https://www.rokkosan.com/gt/eat/granitecafe/

 

冬の六甲山で、澄んだ空気の中に響くオルゴールの音色とともに、雅やかな時間を過ごしてみませんか。

 

六甲オルゴールミュージアムに、九代玉屋庄兵衛による江戸からくりが加わりました。
これを記念して、新収蔵記念特別展「からくり人形~西洋と日本~」を開催。

 

これまで19世紀後半に欧州で盛んに制作された「自動人形(オートマタ)」を収蔵し、それと比較する形で、日本で独自に発展した「江戸からくり」もコレクションしてきました。

 

両者は非常に似通うところがある一方、まったく正反対の特徴を併せ持っています。
特別展では、スタッフの解説を聞きながら、からくりの動きを見ることができます。

 

1月12日(日)には「九代玉屋庄兵衛 江戸からくり実演&講演会」を行います。

 

「玉屋庄兵衛」とは、享保18年(1733年)に、京都のからくり人形師 庄兵衛が名古屋を訪れ、翌年名古屋の玉屋町に移住したことから、名乗ることに。
以来300年近く、尾張名古屋で、地元の祭りに出場するからくり人形の制作や修理に代々関わってきました。

 

講演会では、九代玉屋庄兵衛を迎え、江戸時代から続く「玉屋庄兵衛」の伝統や江戸からくりの貴重なお話と共に、江戸からくりを実演。
入館料のみで参加でき、11:20~、13:20~、15:20~、各回約30分を予定しています。

 

特別展は1月6日(月)~3月1日(日)で、期間中の木曜は休館。
10:05と、16:00までの毎時00分からミュージアム・コンサートを各回約30分間実施し、後半15分で、19世紀に西洋でつくられた自動人形と江戸からくりが実演されます。

 

また、期間中ご来館の大人に、シュトラウス・カフェ(2階)で入館当日のみ利用できるドリンク券も配布。コンサートの待ち時間などに、温かいドリンクも楽しめます。

 

六甲オルゴールミュージアム
https://www.rokkosan.com/museum/

 

六甲オルゴールミュージアムでは、毎年、クリスマスコンサートを開催していますが、今年のテーマは、“くるみ割り人形”とお菓子の家。

 

チャイコフスキー作曲のバレエ音楽で、ドイツの作家、ホフマンの『くるみ割り人形とねずみの王様』を原作に作られたもので、欧米ではクリスマス定番の舞台として知られています。
コンサートでは、朗読を交えて物語の場面を紹介しながら、ストーリーと音楽が楽しめます。

 

クリスマスシーズンのドイツでは、菓子店をはじめ、お店のショーウィンドーにお菓子の家が飾られます。オルゴールミュージアムでもその習慣を取り入れて、甘い香り漂うお菓子の家を展示しています。

 

特集コンサートの演奏は、12月25日(水)までの、10時30分~16時30分の毎時30分から約15分。
曲目は、バレエ音楽「くるみ割り人形」から、「花のワルツ」、「あし笛の踊り」など。
演奏楽器は、アドラー・オートマトンNo.100(ディスク・オルゴール)、1898年(復元年不詳)/ドイツ(復元:イギリス)製
フェルベーク40Key手回しオルガン(自動演奏オルガン)、1994年頃/ベルギー製 ほか。

 

10時05分以降、毎時00分から約20分間のレギュラーコンサートでも、「讃美歌109番“きよしこの夜”」、「もみの木」、「サンタが街にやってくる」などが演奏されます。

 

今年のクリスマスは六甲山で、美しい音色とともに素敵にお過ごしください。

 

六甲オルゴールミュージアムホームページ

 

神戸の市街地から車で35分、大阪からでも1時間ほど。
スキーやスノーボードが手軽に楽しめる「六甲山スノーパーク」。
ゲレンデの傾斜が緩やかで、雪ゾリと雪あそびのゲレンデ「スノーランド」もあり、
小さなお子様連れのファミリーにも人気です。

 

ビギナーに最適なスキーとスノーボードのスクールを開講。
専門知識を持ったインストラクターが、お子様から大人まで、それぞれのレベルに合わせてレッスンを行っています。

 

今年は、阪神御影駅、JR住吉駅、阪急御影駅をはじめ、大阪・難波からも乗り換えなしで行けるバスが登場!
車がなくても山のふもとから楽々アクセスできるようになりました。
直行バスは入園券とセットで利用できます。

 

また、ウエアやボードなど、各種レンタル品が充実しており、思い立ったら、手ぶらで行けるのも魅力です。

 

開園は3月29日(日)まで。営業時間は9時から平日17時、金・土・日曜、祝日は22時まで。
スノーボードは12月22日(日)までと、2月29日(土)~3月29日(日)の土日祝は、朝から解禁!
なお、12月26日(木)~1月3日(金)は変則営業になります。

 

今年も盛りだくさんなイベントが用意されています。
六甲山でひと足早く雪を体験してください。

 

詳しくはこちら

 

現在六甲山の各所で開催中の「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019」。
六甲高山植物園と六甲オルゴールミュージアムでは、夕暮れ以降も楽しめる「ザ・ナイトミュージアム~夜の芸術散歩~」を繰り広げています。

 

六甲山上の紅葉をバックに、移ろいゆく無数の提灯がきらめくなか、アート作品がライトアップ。期間限定で夜間作品が登場し、幻想的な雰囲気の中で、夜の芸術散歩が楽しめます。

 

【作 品】
本多大和 「Sanpolines」(六甲高山植物園)
市川 平 「MORI NO DIAGRAM」(六甲オルゴールミュージアム)
中森大樹 「Texture of Energy」(六甲オルゴールミュージアム横 せせらぎの散策路)

 

【開催日】 11月24日(日)まで
【時 間】 金土日祝 ~19時半(19時受付終了)
月~木 ~18時半(18時受付終了)
【料 金】 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019 鑑賞チケット
https://www.rokkosan.com/art2019/ticket/
※六甲高山植物園(大人700円、小人350円)、六甲オルゴールミュージアム(大人1050円、小人530円)の入場券でも鑑賞可能

 

六甲高山植物園では、イロハモミジ、オオモミジをはじめとするカエデ類やブナ、カラマツ、シロモジ、ツツジ類、チングルマなどの高山植物の紅葉も見ることができます。

 

六甲ガーデンテラスでも「自然体感展望台 六甲枝垂れ」でザ・ナイトミュージアム期間中の17~21時(受付終了20時半)に、伏見雅之のスペシャルライティング「Lightscape in Rokko」を実施しています。※入場料は大310円、小人210円

 

通常は一般公開していない「風の教会」では、ザ・ナイトミュージアム期間中、17~21時(受付終了20時半)も開館。榎忠の作品を展示し、昼間とは異なる空間で作品を鑑賞できます。※入場料は4歳以上500円

 

風の教会 ⇒ 六甲高山植物園&六甲オルゴールミュージアム ⇒ 六甲ガーデンテラス&自然体感展望台 六甲枝垂れ とめぐり、芸術の秋を満喫しませんか。

 

六甲アイランドの秋のスポーツ風物詩、「六甲シティマラソン大会」が、第30回を迎えます。

 

会場は、日本陸上競技連盟公認の六甲アイランド10kmコースで、フラットでとても走りやすいです。

 

種目は親子ペアと小学生の1.5km、中学生と一般3km、中学生以上を除く5km・10km。

 

開催は11月10日(日)。雨天も決行します。
8時45分から神戸市立六甲アイランド高等学校で開会式が行われ、
競技は9時30分から、種目ごとに時差でスタートします。

 

ゲストは、公務員ランナーとして知られる川内優輝さんのそっくりさんで注目されるM 高史さん、2001日本選手権で5千メートル・1万メートルを制覇した、須磨女子高校出身の岡本治子さんです。

 

4500名のランナーたちに、声援を送ってください。

 

六甲の天然水「マロッ」は「六甲シティマラソン大会」をサポートしています。

 

パターゴルフや魚釣りなど、自然を生かした遊び場が盛りだくさんな六甲山カンツリーハウス。
手ぶらでBBQが楽しめるバーベキュー場などがあり、お手軽アウトクッキング教室も開催しています。
専門スタッフによる指導で、初心者はもちろん、どなたでも気軽に参加できます。

 

11月4日(祝)は「ローストチキンを作ろう!」

 

アウトドアクッキングに欠かせない、ダッチオーブンを使います。
火のおこし方からダッチオーブンのメンテナンス方法までレクチャーされ、シメには絶品のラーメンが食べられます。

 

所要時間は10時半から3時間ほど。参加は4歳以上のお子様を含む親子で、大人2,000円、小人1,500円(入園料別途要)です。

 

10月26日(土)・11月2日(土)は「手作りピザ教室」

 

生地づくりからスタートして、本格的に石窯で焼き上げます。
石窯の火おこしを体験し、好みのままにトッピングすると、「外はカリカリ、中はモチモチ!」のおいしいピザの出来上がりです。

 

11時~13時、14時~16時の2部制で、参加は大人1名を含む2~4名で、大人1,800円、4歳~中学生1,200円(入園料別途要)。
軍手とタオルを持参し、エプロンもしくは汚れてもいい服装で。

 

さぁ、食欲の秋。グループやファミリーで、アウトドアクッキングを体験しませんか。

 

予約
ローストチキン
http://www.osaeru.net/reserve/index.php?id=5961&plannum=152092577&listdate=&view=plan
ピザ
http://www.osaeru.net/reserve/index.php?id=5961&plannum=157944884&listdate=&view=plan

 

まだまだ暑い日が続きますが、朝晩は過ごしやすくなってきました。
スポーツの秋、そして、食欲の秋。
六甲山ではお手軽アウトドアが体験できる「秋のアウトドア・フェスタ」を開催中です。

 

アウトドアと食を愛する大人たちにお薦めなのが「六甲山野宴サミット2019 秋」。
「野宴」とはアウトドアで楽しむうたげことで、全国各地から選りすぐった野趣あふれる郷土料理「野宴料理」が堪能できます。

 

お土産と豪華賞品が当たるじゃんけん大会も予定しています。

 

開催は10月27日(日)12~14時(少雨決行、荒天中止)、会場は六甲山カンツリーハウスのバーベキュー広場。
参加は20歳以上で料金は5000円。入園料込み、飲み放題と無料送迎(JR六甲道駅周辺発)付きです。

 

グループやカップルで、秋の六甲山でおいしいお酒と食事をゆっくり楽しむのはいかがでしょうか。

 

予約はこちら

 

パターゴルフや魚釣りなど、自然を生かした遊び場が盛りだくさんな
六甲山カンツリーハウスで「秋のアウトドア・フェスタ」を開催します。

 

皮切りとなるのが9月29日(日)に繰り広げられる「ストライダーエンジョイカップ」。
「パラグライダー」や「グループ・ファミリーで挑戦!六甲山チャレンジスタンプラリー」など、たくさんのイベントが続々登場します。

 

アウトドアビギナーにお勧めなのが「親子で挑戦!デイキャンプ体験」。

 

タープの立て方やテントの張り方をはじめ、簡単に作れるランチなどの基本技術を教わって、六甲山でデイキャンプが体験できます。

 

キャンプならではのレクリエーションも予定され、ファミリーで楽しめます。

 

開催は10月6日(日) 10時半~14時半(※雨天中止)で、会場は中央芝生及びバーベキュー場。
参加は4歳から小学生までのお子様を含む親子で、大人2,000円、小人1,500円(入園料別途要)。定員は10組(1組2名以上、最大5名まで)。

 

ご予約はお早めに!
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まだまだ暑い日が続いていますが、暦のうえでは秋。
立秋から立冬の前日までが秋で、秋分はその中間にあたります。
今年の秋分は9月23日~10月7日です。

 

「秋分の日」は太陽が真東から昇って真西に沈むため、昼と夜の長さがほぼ同じになり、以降、秋の夜長に向かいます。
厳しかった残暑が少しずつ和らぐため、「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるようになったそうですが、今年はさて。

 

秋分の日を中日とした前後3日、合計7日間が彼岸。
春にも春分の日を中日とした彼岸があるので、春のお彼岸(春彼岸)、秋のお彼岸(秋彼岸)と呼び分けられています。

 

秋分の日は国民の休日でもあり、お墓参りや法要など、先祖供養の日とされます。
また、人々は古くから豊作を祝い、感謝を捧げ、各地で祭りや神事が行ってきました。

 

彼岸にお供えするのは「おはぎ」。粒あん、こしあんの両方があり、秋は収穫したばかりの小豆で粒あんに、春は冬を越して固くなった小豆をこしあんにして作ります。

 

おはぎのお供はおいしいお茶。
「六甲の天然水 マロッ」でどうぞ。