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夏の身体に必要な一日の水分摂取量は

コラム健康2020年7月17日


 
 
水は身体に最も多く含まれる物質で、成人の身体の55~60%を占めています。
体内の水分が不足すると、児童生徒等を中心に、スポーツなどに伴う熱中症による死亡事故へつながります。
また、中高年で多発する脳梗塞・心筋梗塞なども、水分摂取量の不足が大きなリスク要因のひとつとなっています。
 
気温の高い夏の時期は、冬に比べて汗を多くかくことから、脱水症状や熱中症などを引き起こしやすいので気をつけなければなりません。
 
今年は特に、新型コロナウイルスの影響で、外出時にマスクは欠かせません。
マスク内の湿度は高くなり、いつもよりもずっと暑く感じられるはずです。
 
気温の高い時期は、通勤1時間で約200ミリリットル、睡眠8時間中に約500ミリリットル、サッカー競技中は1.5時間中に約2000ミリリットルもの汗をかくといわれています。
 
一般成人の身体の水分の出入りは、1日を通して2.5リットル。
体内の水分を維持するために、毎日1.2~2リットルほどの水分補給が必要といわれています。
 
水分補給のポイントは、「喉が乾く前に」「こまめに」摂取すること。
喉が渇いたと感じた時点で、すでに身体は渇いている状態にあるのです。
 
厚生労働省が推進する「健康のため水を飲もう」運動のスローガンは、
目覚めの一杯、寝る前の一杯。 しっかり水分 元気な毎日!
 
健康のために、こまめに水を飲む習慣を身につけたいものです。
 
こまめな水分補給は六甲の天然水「マロッ」でどうぞ。
 
参考:厚生労働省「健康のため水を飲もう」推進運動

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