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暑い時期のお弁当作りで気をつけたいこと

コラム料理2016年5月25日

まだ5月ですが、北海道では真夏日が続き、大阪や東京でも最高気温が30度を超える日があるなど、気温の高い日が続いています。

これから湿度も高くなり、食べ物が傷みやすくなります。
とくにお弁当作りは気をつけたいです。

みなさん、さまざまな知恵をお持ちのことと思いますが、梅雨を迎える前の今の時期に、おさらいをしてみましょう。

1.お弁当箱を清潔に
きれいに隅々まで洗う。
蓋のパッキン部分などは汚れが残っていないか点検する。
清潔で乾燥した布巾で、水滴が残らないように拭く。
定期的に熱湯消毒をする。

2.おかずについて
よく火を通す。
材料は新鮮なものを使う。
カレー粉、お酢、梅干し、わさびなど、おかずに腐りにくくする調味料を使う。
生ものは入れない(おかずの仕切りに葉物野菜を使うのも避けましょう)。
作り置きはなるべく避け、朝作る(作りおきを入れる時は火を通しましょう)。
煮物の汁気は飛ばす、おひたしの水気はなくなるまで切る。

3.ごはんについて
朝、炊くのが理想的。
前日に炊く場合は、少量のお酢やほぐした梅を入れる。
炊きこみごはんや混ぜごはんは腐りやすいのでなるべく避ける。

4.その他
お弁当箱に保冷剤を付ける、保冷バックを使う。
蓋をする前によく冷ます(雑菌は35度前後がよく繁殖します。30度以下になるまで冷ましましょう)
お弁当を作る前の手洗いも念入りに。

こうして、並べてみると気をつけなければいけないことがたくさんあり、大変ですね。
でも、手作り弁当は元気の素です。
しっかり食べて、暑さを乗り切りたいですね!

そうそう、マロッで炊いたごはんやおかずは腐りにくいのですよ!
ぜひ、お弁当に活用してください

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